未来へ、続け。

ESG investment in Japan

日本におけるESG投資

ESG投資の急激な拡大

ESG投資とは、環境(Environment)・社会(Social)・ガバナンス(Governance)に配慮している企業を重視・選別して行なう投資のことです。

ESG評価の高い企業は事業の社会的意義、成長の持続性など優れた企業特性を持つと言えます。

欧米を中心に広く浸透し始めており、近年では日本においてもESG投資は、「2016年:52兆円」→「2018年:240兆円」→「2020年:316兆円」と急速に拡大しています。

時代はSDGsへ

SDGs(Sustainable Development Goals)は2015年9月、国連で採択された「持続可能な開発目標」のことであり、特定の人もしくは企業のみが達成すべき目標ではなく、地球上に住む全ての人が対象となります。

ESGはその目標を達成するために企業が取り組む「手段」であり、主体は投資家でした。

SDGsはそれが発展し、世界中が達成すべき「目標」が明確化され、その主体は全世界の人々です。

ESGの考えが浸透し始めていたこともあり、SDGsも急速に広まりました。

上記は日本の主要4紙におけるSDGsに関する記事数の推移となります。

2014年ではわずか1件だったものが 2018年には約600件、2020年には約1400件となっており、新聞・ニュースで見ない日はありません。 

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